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ベルリンの音楽家 Florian T M Zeisig が、2022年から2025年にかけて制作したスタジオ・アルバム『The Thinking of the World Began Pounding in Our Ears the Moment We Hit Shore』が、ベルギーの〈Stroom〉から登場。
本作は、さまざまな状況下で複数のコラボレーターから届けられたセッションや素材をもとに、編集・再配置といった長期にわたるスタジオ作業を通じて、ひとつのプロジェクトとして丁寧に形作られた作品です。参加アーティストには、More Eaze名義でも知られる Mari Rubio をはじめ、Róisín Berkeley、Don Lyons、Cal Fish、K、Seán Being、JQ らが参加しています。作曲、プロデュース、アレンジ、編集といったプロセスを連続した流れとして捉え、個々の楽曲は有機的に接続されていく構成になっています。アンビエント、ジャズ、実験音楽、ニューエイジ、ポップまでもが緩やかに重なり合い、儚く淡い音のパレットを描き出す一枚です。[GRRRDEN]
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